昨年は期始めの5月1日にフライング。速攻派は事故点先行の苦しいスタートを切った。新期(2004年11月1日〜)はフライングもなく、封印していたセンター速攻も解禁か
。
スタート日本一に輝くには、スタートを決めやすい出足型整備が必須。本体からアップ。
スタートで先手を取って、そのまま1マーク先制が勝ちパターン。接戦になると後退するケースも。
「スタート日本一」という言葉は瀬尾から生まれた。早めに起こしてゼロ台に合わせる。
序盤戦では好成績を残しているが、終盤戦のスタートの揃う勝負どころで苦戦を強いられている。
2003年のタイトル戦で優出しているが、G1では力を発揮できないことも。消音型に苦手意識か?
G1四国地区選手権(丸亀)優勝