昨年10月住之江の高松宮記念で2回目のG1優出。レースに対する集中力がすごい。スタートも強気、ターンも強気だが、先行タイプ特有の脆さが課題。
モーターのセッティングを重視して「乗りやすさ」を追い求める。
スリットで先手が必勝パターンだが、余裕を持った攻めは少ない。
シリーズを通じてトップスタートを連発。2004年10月〜12月の平均Sはコンマ12。
プレッシャーからか、地元戦では準優突破が多くない。
1着ラッシュで当地2場所連続優勝。スタートの早さが際立っている。
S&Bゴールデンカレー杯(蒲郡)優勝
第14回日本モーターボート選手会会長賞レース(多摩川)優勝
東京スポーツ杯(江戸川)優勝
一般競走(三国)優勝
サルビア杯(桐生)優勝