リアルタイムコンテンツ/事前レポート 各レースの見どころと各選手コメントを紹介
 
 


3554/愛知
仲口博崇
3952/埼玉
中澤和志
3622/群馬
山崎智也
2992/山口
今村豊
3522/佐賀
長溝一生
3792/東京
田中豪
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4日目が一番足いい。回り足を中心に上位級ある。イン。スタートは10全速いきたい。 エンジンはバランスが取れて上位の下ぐらい。スタート決まっているんで枠は主張したいです。 かかってはくれるんだけど、押す足や一瞬の足がない。枠なりから。スタートはいく気ある。 初日から感じ良くてバランス型。特に回ったときの足がいい。スローからいく。スタートがつかめてなく…。 伸びは悪くなく勝率以上はあるけど…。展開突ける足にしたい。コースは相手次第になる。 エンジン本体は力強くて問題ない。中堅上位はあります。コースは相手次第になる。地元で頑張る。



事前レポート
3/26(土) 第11R

 準優勝戦

多摩川好相性の仲口博崇が、1枠で主役を務めるのが準優11R。パワーランキングを簡単に表すと、トップが回り足節一の今村豊で、出足系「95%の仕上がり」の仲口が次位。田中豪と中澤和志は伸び足系統は◎だが、レース足で上位2人に劣る形。長溝一生は伸びオンリー。山崎智也はテクで非力をフォローしている現状か。さてレースの方だが、進入は大きな動きはなさそうで枠なりとみていいはずも、今村が「ダッシュのスタート分からず」で、枠なり4対2の形が濃厚か。1マークの形は出足に自信を持つ仲口が、まずはイン先制でレースを作ってくるだろう。中澤は早差しで、山崎は全速主体の自在戦で仲口に襲いかかる。この内寄り艇を冷静に見て取り動くのが、差し足◎の今村。長溝と田中は仕掛けでどれだけ踏み込めるかだが、いずれにしてもひと捲りの形は厳しいはずで、空いた所へ捲り差しのハンドル。できれば今村に捲ってもらっての形が理想だろう。


 
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