リアルタイムコンテンツ/事前レポート 各レースの見どころと各選手コメントを紹介
 
 


3590/東京
濱野谷憲吾
3822/岡山
平尾崇典
3783/福岡
瓜生正義
3719/広島
辻栄蔵
2942/徳島
瀬尾達也
3081/山口
岡本慎治
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足は普通でドリームのときが一番良かった。かかり落ちてリング戻す。インから。スタートはいきます。 足は悪くないけど周りが言うほどじゃないですね。枠番辺りから。スタートは今イチで修正が必要。 伸びが良くて出足もいい。レース足が良くて上位級ある。スタートは外の方が分かるけど、枠は主張する。 新品リングに戻したが、前に進んでなかった。枠なりでいく。スタートはまだ分かってない…。 勝率ほどじゃないが全体に足は悪くない。枠なりになる。気温と風が変わりスタートが難しい。 直線は良化したけど、回り足は強気になれないね。コースは相手もいることでなんとも言えません。



事前レポート
3/26(土) 第12R

 準優勝戦

本日メインレースは、地元・濱野谷憲吾が1号艇に座る準優12R。1枠イン濱野谷で鉄板レース!といきたいところだが、5号艇・瀬尾達也と6号艇・岡本慎治が、まずは進入で様子をうかがう動きを見せてきそうだ。両者動いても、結果枠なり進入に落ち着く可能性も十分だが、濱野谷もインで楽な起こしとはならないかもしれないことは頭に入れておきたい。さて1Mの展開だが、スリットから攻めてくるのは3号艇・瓜生正義、4号艇・辻栄蔵、5号艇・瀬尾辺り。濱野谷はまずそのダッシュ勢を合わせ切れるスタートが絶対の条件。濱野谷は何が何でも先制して1Mへ。平尾は基本的には開いての早差し勝負が主体、瓜生と辻はスタートに集中しての強攻が頭にあるはずだ。瀬尾と岡本はいずれのコースになっても、仕掛けておいてのさばき勝負と見たい。すんなりの展開なら濱野谷の逃げを誰かが追う形。荒れるケースは濱野谷の仕掛けが甘くて、瓜生と辻の全速が利いたケース。


 
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